キャンプに最適な季節となりデイキャンプにあう車は?

キャンピングカーで一味違うドライブを

レジャーシーズンが、真っ盛りのこの時期にいろんなスポットに出かけてのドライブには、行き先が少々手詰まり気味になっていませんか?

そこで、ちょっと気分を変えたドライブをプランしてみてはいかがでしょう。

その秘策というのが、キャンピングカーを使ったドライブプランということなのです。

大抵の人は、キャンピングカーを所有していませんので、レンタカー店で借りることになりますが、お勧めするのが、バンテックのコルドリーブスになります。

後部に出入口があリ、リアエントランスタイプの車で、キャビンの前方上部には、バンクベッドと呼ばれるベッドスペースを備えおり、オプションにて、サイドオーニングも装備し、充実装備のキャンピングカーなのです。

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キャンピングカーに最適なシートは?

キャンピングカーを初めて運転する人は多くいて、普段乗っている乗用車とはいろいろ勝手が違うので、まずは1人で近場を運転してみることで、乗り心地の良さに気づき、運転席のシートを見てみると、スポーツシートに交換していることから、乗り心地が良くなっていることがわかります。

コクピットをあらためて確認してみると、運転席&助手席にブリッドの「STREAMSシリーズ」が装備されており、快適さを味わえるのです。

コルドリーブスは、カムロードというトラックをベースに作られており、キャブコンバージョンと呼ばれるキャンピングカーであり、基本的な乗り心地はトラックに近い感覚となります。

そのため、ブリッドの「STREAMSシリーズ」のシートを装着することで、座面やバックレストにサイドサポート性があり、身体のホールド感も高くうえに快適さが実感できるのです。

さらに適度なクッション性も備えており、座り心地が良く、長距離を走っても疲れにくい特徴もあります。

コクピットに座るとわかるのですが、シート座面の高さを抑えた設計となっており、

若干ですが、ヘッドクリアランスがシビアなキャンピングカーで,開放感を台無しにはしていません。

その理由は、「STREAMSシリーズ」の厚さを抑えながらのクッション性を重視した座面と、カムロードに最適化された専用シートレールによるものなのです。

ロングドライブで疲れない方法には?

キャンピングカーならではの、のんびりと走行車線を流すようなドライブを楽しみましょう。

自動車道をかなりの時間、ノンストップで走ったにもかかわらず、疲れにくく快適。

その理由は、「STREAMSシリーズ」のウレタンに秘密があります。

シートの使用されている、ウレタンは、硬すぎるとおしりが痛くなり、逆に柔らかすぎると身体が不安定になり、疲れやすくなってしまうのです。

そこで「STREAMSシリーズ」には、ロングドライブに最適な硬さのウレタンが採用されてます。

さらにS字形状のバックレストにおいても、同モデルの特徴であり、腰椎への負担を軽減される形状により、腰痛を防止してくれるシートです。

そのため、長距離を走ってもまったく疲れを感じないようなシートとして魅力があります。

このように、キャブコンバージョンのキャンピングカーに、スポーツシートを装着させるだけで、乗り心地が極端に変わることで、STREAMSシリーズの良さをアピールできました。

購入をお考えの方には、スポーツシートをオススメします。

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